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観光案内

  • ひるがの高原の見所

    • 牧歌の里 グリーンシーズン

      当ホテルから約5分とアクセスの良い牧歌の里には、チューリップやラベンダーが広大な畑に広がります。澄んだ空気と寒暖の差が花の鮮やかさを際立たせると言われています。園内では動物とふれあったり、自然素材を使った手づくり体験をしたり、いろいろな遊び方で飽きることがありません。

      開園期間 2020年4月18日(土)~2020年11月23日(月)
      開園時間 平日   午前10:00~午後5:00
             土日祝 午前 9:00~午後5:00
      ※季節によって開園時間が変更いたします。

      入園券   大人1200円 中高生/シニア900円 4歳以上小学生600円
      ※シニア 65歳以上

      ●駐車場無料 2000台
      ●お弁当の持ち込み可(飲食店施設は不可)
      電話 0575-73-2888
    • ひるがのピクニックガーデン 桃色吐息とコキアの丘

      当ホテルから約10分
      ひるがのピクニックガーデンの、山頂エリアに日本最大級4万株の桃色吐息(ペチュニア)が咲き誇ります。標高1,000mの山頂には大日岳、白山連峰が一望できる「Momoiroテラス&カフェ」がオープン。地元食材を使ったこだわりのドリンク&スイーツが楽しめます。
      また、ゲレンデに広がる1万株のコキア。 夏には爽やかなグリーンで、9月下旬からは紅く染まります。

      開園期間 2020年7月11日(土)~2020年10月18日(日)
      開園時間 午前8:30~午後5:00
      入園券   大人500円 4歳以上小学生300円
      展望リフト 大人800円 4歳以上小学生400円 ※往復

      電話 0575-73-2311
    • ひるがの分水嶺公園

      大日岳の麓から湧き出た水が山を流れ、ここで長良川と庄川に分かれていく分岐点。
      それがこの分水嶺。国道156号線からすぐの場所で見られる分水嶺は全国的にも珍しい。
      公園の奥には木道が整備され、ゴールデンウィーク頃には水芭蕉が楽しめる
    • 大日ヶ岳トレッキング

      標高1,709メートル、古くから信仰の山として親しまれる大日ヶ岳。
      大日如来像が祀られる山頂付近からは、
      白山主峰や別山、遠く槍ヶ岳や乗鞍岳、荒島岳、御嶽山など、
      名だたる山々を望むことができます。
      登頂には、尾根道を進む本格的なコースや落葉樹林帯を抜けるコース、
      ゴンドラを使って山頂近くまで行けるコースなど、楽しみ方や難易度が異なる3つのルートがあります。
      自然の息吹を感じる、さわやかトレッキングに出掛けよう!
  • 岐阜県の人気観光スポットまで約60分!

    岐阜の人気観光名所、白川郷・飛騨高山、郡上八幡。
    いずれも当ホテルからまで車で約60分圏内です。ぜひ足を伸ばしてお楽しみください。
    • 郡上八幡(郡上踊り)

      日本三大民踊のひとつに数えられる郡上おどり。
      「郡上の八幡出てゆく時は、雨も降らぬに袖しぼる」 の歌詞で知られる郡上おどりは400年にわたって城下町郡上八幡で歌い踊り続けられてきたもので、江戸時代に城主が士農工商の融和を図るために、藩内の村々で踊られていた盆踊りを城下に集め、「盆の4日間は身分の隔てなく無礼講で踊るがよい。」と奨励したため年ごとに盛んになったものです。
      そんな歴史背景から郡上おどりは誰もが、つまり観光客も地元の人もひとつ輪になって踊るという楽しさがあるのです。 
ここに郡上おどりは「見るおどり」ではなく「踊るおどり」といわれる理由があ ります。
      8月13日~16日は徹夜おどりで盛り上がります。
      また、城下町として発展してきた郡上八幡の市街地内には、古い町並みやきれいな水路、水を生かしたポケットパーク(小公園)、全国名水百選の宗祇水など見所もいっぱいです。
    • 天空の城 郡上八幡城

      天空の城「郡上八幡城」は日本最古の再建木造城です。
      現存する郡上八幡城は昭和8年に再建されたものです。
      この時は天守閣・隅櫓・高塀が再建されます。
      なぜかというと、明治時代、1871年の廃藩置県に伴い
      廃城令が出され、翌年から石垣を残してすべて取り壊されたからです。
      現在の天守は、大垣城(岐阜県にあったお城)を
      参考に模擬天守としては全国的にも珍しい木造で作られたのです。

      また、天守閣からの眺望も素晴らしく、城下町が一望できる山城なので
      四季折々の自然を感じることもできます。
    • 白川郷合掌造り(世界遺産)

      白川郷の合掌造り集落は、飛越地方の白川郷にある合掌造りの集落群である。1995年(平成7年)12月9日にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録され、日本では6件目の世界遺産となりました。
      雪深い地域の飛騨地方にあって、厳しい豪雪に耐えるために工夫された茅葺(かやぶき)屋根の合掌造りは、日本の田園風景の象徴として、あまりに有名。
    • 飛騨高山

      岐阜県北部の飛騨高山エリアには、江戸時代から明治時代にかけての面影を残した古い町並み、飛騨牛や高山ラーメンといったご当地グルメなど、魅力が盛りだくさん!豊かな自然が広がるので、アウトドアレジャーもおすすめです。

      高山の朝市は「宮川朝市」と「陣屋前朝市」と2ヶ所あり、宮川朝市は石川県の輪島朝市、千葉県の勝浦朝市と並ぶ、日本三大朝市のひとつとも言われています。
      宮川朝市は午前7時から12時まで毎日開催され、白いテントが40店舗ほど並び、新鮮な野菜や果物、漬物や生花、手作りの雑貨や民芸品などを販売。地元の方との会話や、人と人とのつながりを持つことで楽しさが湧き出てくる、素朴な市場です
    • 高山祭  春の山王祭:4月14・15日  秋の八幡祭:10月9・10日

      「岐阜県高山市の高山祭は、毎年春と秋に行われるお祭り。
      春を山王祭、秋を八幡祭といい、それぞれ違う屋台(山車)が曳行されます。
      国の重要有形民俗文化財、重要無形民俗文化財の双方に指定されているお祭りは全国でも5つしかありませんが、高山祭はそのうちの1つなんですよ。
      山に囲まれた飛騨高地に遅い春を告げる春の高山祭(山王祭)は、満開の桜の中で行われる華やかなお祭り。
      絢爛豪華な屋台の上で披露される人形の妙技、神輿を中心にした数百名による時代絵巻のような行列など、芸術性の高さが特徴です。

      秋の高山祭りは伝統衣装に実をつつんだ数百名の行列が雅楽やお囃子を披露しながら町を巡る御神幸などのほか、屋台曳き廻し、伝統の曳き別れ歌を歌いながら100個の提灯を灯した屋台がそれぞれの蔵へ帰って
    • 荘川桜

      昭和35年、電源開発株式会社による「御母衣(みぼろ)ダム」建設により、荘川村(現荘川町)中野地区が水没することに伴い、同地区光輪寺と照蓮寺の境内にあった老桜も同じ運命になるはずでした。しかし、電源開発(株)初代総裁高碕達之助氏は、この桜を水没から何とか救いたいと考えました。移植など不可能だという声の中、高碕氏の想いを受け止めた多くの専門家や職人たちの力で世紀の大移植が行われ、この2本の桜は奇跡的に蘇りました。

      そして、今日まで「自然の大切さ」・「物への愛情」 ・「 命の尊さ」を、改めて教えてくれる私たちの大切な宝なのです。

      荘川桜は、例年4月下旬から5月初旬GWにかけて咲き誇ります。開花時期中には、駐車場で屋台なども出ますので是非お越し下さい。
      満開の3日間、午後6時から午後9時まで荘川桜のライトアップがされます。
  • 滝の特集

    • 阿弥陀ヶ滝(あみだがたき)

      阿弥陀ヶ滝(あみだがたき)は、岐阜県郡上市白鳥町前谷にある滝。
      落差約60m、幅約7m。昭和33年に県指定名勝となり、昭和61年には「岐阜県の名水50選」、平成2年には「日本の滝百選」に選ばれている名瀑である。白山信仰の修験道(滝行)の地である。
      名前の由来は、戦国時代の天文年間、白山中宮長滝寺の道雅法師が長滝の近くの洞窟で護摩修業を行なっていたところ、目の前に阿弥陀如来が現れたという。このことから、阿弥陀ヶ滝と呼ばれるようになったという。

    • 駒ヶ滝

      国道156号線沿いにある滝。夏は涼を求める人で賑わい、冬には条件さえそろえば氷結も見られる。四季それぞれに表情のちがう滝です。
    • 夫婦滝

      二つの滝が寄り添うように落下する「夫婦滝」は、言い伝えによると、白山を開山した
      泰澄(たいちょう)大師が水垢離(みずこり)をされたといわれています。

      落差17mあり、水量の多い時には、一本の流れとなって豪快に下り落ちます。
  • 日帰り温泉・露天風呂

    • 当ホテルでは日帰り入浴をご利用頂けます。

      日帰り入浴、ご利用頂けます。

      当ホテルでは日帰り入浴をご利用頂けます。一滑りの後にぜひご利用くださいませ。

      【営業時間】 午後4:30~11:00

      【料金】
      大人1,000円(税込)
      子供500円(税込)
  • ビッグゲレンデが満載!! TAKASU MOUNTAINS

    2019年11月下旬〜2020年4月上旬までのロング営業!!
    ※今シーズンの営業は終了しました。来シーズンもよろしくお願いします

    毎日ナイター(ダイナ)、トワイライト(鷲ヶ岳)、週末は早朝(ダイナ・高鷲・ホワイトピア)、オールナイト(鷲ヶ岳)営業!
    いつでも滑れるスキーエリア!

    ダイナランド・高鷲スノーパーク・ひるがの高原スキー場
    鷲ヶ岳スキー場・ホワイトピアたかす・郡上ヴァカンス村スキー場
    • 高鷲町内に6つのスキー場 西日本最大級のスノーエリア

      ①ダイナランド
      西日本最大級の17コース! 毎日ナイトスキーも営業
      2020年1月25日(土)はダイナ大花火祭りを開催!
      ②高鷲スノーパーク
      西日本最大級のスノーリゾート。オールナイトスキーも営業
      山頂まではゴンドラ1本で!初心者も上級者も満足の全12コース!
      ③ひるがの高原スキー場(営業終了3月1日)
      初心者・ファミリー向けのワイドバーン!
      国道沿いで安心アクセス!ゲレンデデビューに最適なゲレンデ。
      ④郡上ヴァカンス村スキー場(営業終了3月8日)
      毎日混雑なしのファミリースキー場!
      ⑤ホワイトピアたかす(営業終了3月22日)
      山頂から眺める白山の景色はまさに絶景。様々なコースから眺める事が出来るので、
      絶景スポット探しに行こう!
      ⑥鷲ヶ岳スキー場
      インターから最も近い!幅広ワイドで滑りやすいスキー場
      宿泊施設・入浴施設・豊富なレストランなどが揃う、便利で万能なスキー場。